ヘルシオでてりってりの鶏の照り焼き

皮はパリッと、肉はジューシーになります

 

私は、どんな肉料理でも、お肉に塩こうじを混ぜます。

働き者の麹が、ミラクル&ファンタスティックな仕事をしてくれて、

しっとり柔らかくなるのです。

ということで、鶏モモ肉にも、塩こうじ入ってます。

これまでは、フライパンで作っていたのですが、

鶏照りは、お醤油のせいか、和風な味になりますね。

ちょっと甘めにすると、これがまたご飯に合う。

ヘルシオで焼くと、もっと、レストラン風の、お上品な感じに仕上がります。

一品の肉料理って感じ。

ちなみに、魚焼きグリルでも皮パリパリになるかなって、やってみたことあるけど、

こちらは温度調整が難しくて、お肉がパサパサになり、一回で、断念してます。

鶏の照り焼き

 

1.鶏もも肉に下味を付ける

2.水タンク用意・天板(角皿)は下段

3.ウオーターグリルで25分

 

1-1材料

鶏もも肉3枚

付け合わせの野菜(もやし、キャベツ、カボチャ、マイタケなど)

もも肉は、皮にアイスピックで穴をあけ、下味(塩こうじ・醤油・酒各2、砂糖大1)を、

30分つけおく。

 

2.水タンク用意、オーブンシートを敷いた角皿に付け合わせのもやし、マイタケ、キャベツを置く。

網の上に皮を上にして、鶏肉を置く。カボチャは網にのせる。

網の下にモヤシ置いちゃう

網の下にモヤシも置いちゃう

3.ウオーターグリルで25分

ウオーターグリルで25分

付け合わせのカボチャもびっくりの甘さに、キャベツも美味しくできますよ。。

キャベツも美味しい

キャベツも美味しい

 

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